2008年07月

2008年07月23日

現代文


そんな私がここまで来れたのも貴方のお陰です。

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昨日、『中学受験BIBLE【新版】』(講談社)という本を読み、興味深い箇所がありましたので、ご紹介しましょう。


◇◇◇

この本の著者は、庄司雅彦さんという方で、東大法学部卒、弁護士をされています。で、娘さんが小学校4年の3学期のとき、東京へ引越し、中学受験で御三家といわれている女子中に合格するまでの軌跡を描いたもの。ちなみに、この方もライブドアでブログ(※)を書かれています。

※「中学受験偏差値72を取る効率的勉強法」


246頁以降には、国語の勉強法について、書かれていました。

簡単に言って、現代文の勉強法は、(個人的に)次の2つがあるかと思っています。ひとつは、接続詞やキーワードに印を書き、視覚的に解いていく手法。東進の板野先生なんかは、このやり方を推奨しています。

一方は、庄司さんも言われているのですが、常に答えの根拠を本文に探すやり方。センターのようなマーク式の問題でも、「ア」を選んだなら、どうしてそうしたのか、何行目に書いてあるから、と理由も挙げていくのです(アタマの働かせ方といったものでしょうか)。出口汪先生は、このスタイルですね。


◇◇◇

私は受験生の頃、現代文は比較的苦労をしなかったのですが、ときたま、波がありました。「なぜなんだろう?」と、よくよく分析して、後から気づいたのですが、扱っているテーマによって、波があったんです。特に、文学部で頻出の芸術論など。これは、そもそも、内容がわかっていないことが原因でした。

また、一時期、視覚的に解くやり方も試してみたのですが、私の場合、逆に成績が下がってしまい、やめてしまいましたね…。

そんなわけで、私が受験生にセンターなどの勉強法をアドバイスする場合には、用語集として、『早わかり入試頻出評論用語』(語学春秋社)、読解法の問題集としては、『出口のシステム現代文』シリーズ(水王舎)のベーシック編やバイブル編などをお薦めしています。





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○記事後記○

私は常に、「点と線」ということを意識しています。大学受験でしたら、他学部と医学部入試の相違。受験なら、中学入試、高校入試、大学入試。資格試験なら、司法試験と医師国家試験etc.

さらに、医学部受験、医学部生、医師…。

あなたは、医学部入学後、さらには、10年後が見えているのでしょうか?


◇◇◇

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2008年07月21日

医学教育


そんな私がここまで来れたのも貴方のお陰です。

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先日、今年、医学部へ入学された読者の方より、次のようなコメントをいただいておりました。その返信をしたいと思います。


◇◇◇

「ところで、「医学教育 概論」の(1)を読みましたが、(2)も読むべきですか?よろしければ、教えてください」(ガリガリ勉さん)


まず、この本をご紹介します。ブログを長いことお読みになっている方なら、度々、この本については触れていますので、ご存知かもしれません。

医師や看護師の仕事とは、大変、責任重大です。それは、簡単にご想像できるでしょう。ちょっとした不注意や実力不足で、患者の「いのち」を奪ってしまう危険が常にあるのですから…。

しかし、新聞を見ると、いわゆる「医療ミス」といった言葉を見るのは、珍しいことではありません。これは、どういうことなのでしょう?

筆者(複数名のうち、何人かの方は、大学関係者です)は、その理由のひとつに、大学での教育に問題があると指摘しており、「実力のある医師になるため」に、この本を書いたとあります。

私は、受験生であるあなたを「単純に医学部に合格させる」なんて、望んではいません。できうるならば、あなたの理想とする医師像になれるような形で、合格してほしいと願っています。そのため、合格自体は最低の目標とし、あとは、医学部で学び、本書で学んでいただければ、私の役目は終わるのです。


◇◇◇

と、前フリが長くなってしまったのですが、ガリガリ勉さんへの返信です。

(1)の195頁〜197頁に、(2)の目次が書いてあります。この第11課を見ると、「第1巻・第2巻を概括する」とありますよね?

第2巻の176頁には、「以上第1巻・第2巻でみなさんに、みなさんがめざすべき『医師とは何か』の像を明確に描いてもらいましたが、それをしっかりわかったうえで、いよいよここを出発点として、現実の医師への学びが始まることになります。
すなわち第3巻以降では・・・を説いていくことになります」と書かれています。


この本は、内容が難しいと思います(私の知り合いの医師の方も、お読みになっています)。ですから、大学1年生のうちでしたら、何度も(1)をお読みいただき、自然と(2)が読みたくなる日が来るのを待ってもいいかもしれません。

それは、ガリガリ勉さんがどういう医師になりたいのか、ということにも関係してくるので、ご自分でお決めになっていただくほうがいいでしょう。





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○記事後記○

医学部は、入った後のほうが、数倍大変です。先日も4年生になった昔の生徒より、こんなメールが届いたところです。

早いもので、もう4年です。時の早さに泣きそうです


医学部は、5年生より病院での「臨床実習」に入るのですが、その前に、「共用試験」という試験に合格しないといけません。これは、臨床実習に必要な知識を問うCBTと、模擬診療の形式で技能や態度を評価するOSCEの2つで評価されます。
(『医学部に入る2008』朝日新聞社、95頁より)

無事に、5年生になれるよう、応援しています。


◇◇◇

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2008年07月20日

Tomorrow


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さて、今日は医療ドラマ「tomorrow」が放送される日ですね。どのくらい、このドラマが医療の現場を反映しているのかわかりません。しかし、多くの人に「医師不足」や「公的病院の閉鎖」などの認識を促しているといった面は否定できないでしょう。新聞でも、同様のトピックがいくつも目につきます。

◇◇◇

「東京新聞」7月18日(金曜)朝刊1面では・・・

常勤医減る公的病院

自治体や日本赤十字社などが運営する公的病院の常勤医師数が2005年、過去30年で初めて減少に転じたことが分かった。06年には千人以上減少。04年4月から始まった医師の新しい研修制度の影響で、各地の大学病院が派遣先の公立病院などから医師を引き揚げる動きを加速させている。・・・


◇◇◇

「東京新聞」7月19日(土曜)朝刊27面では・・・

医師疲弊 辞職ドミノ

こちらは、群馬大学医学部を例にして、紹介。毎年100人ほどだった新卒の研修医が半減。本年度は27人にまで減った。その余波を受け、群馬県渋川市の渋川総合病院でも、群馬大学からの医師の派遣が滞り、結果、産婦人科のお産と整形外科の入院を休止。小児科の診察も週1回に縮小した。ベット利用率も20%台にまで落ち込み、経営は急速に悪化している・・・


◇◇◇

ドラマ「tomorrow」での出来事は、決して、空想上のもの(フィクション)とは言い切れそうにありません。


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○記事後記○

受験生はもちろん、高校2年生も時間があったら、医系小論文の対策もしておくといいですよ。小論が課せられていなくても、面接で、最近の医系トピックについて聞かれた際、「勉強で忙しく、知りません」ばかりでは、印象はどうだと思いますか?


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2008年07月19日

集団力


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今日は、受験における「集団力」について、考えてみましょう。形式的には、奨学生へ宛てたメッセージとなっていますので、ご了承ください。


◇◇◇

なお、ここからは私からの提案です。

現在、奨学生は、△人(高3生△人、1浪生△人)。

医学部入試において、同じ志を持つ仲間の存在は、合否を左右するほど大きなもの。これは、『合格マップ』をお読みいただければ、おわかりになるでしょう。

よって、奨学生も横のつながりを作りたいと思っています。で、どうやって作ればいいのか。

一応、検討段階なのですが、奨学生用にパスワードをかけたブログを作ってみようかと考えています。私が使っているライブドアでは、閲覧制限ができるかよくわかりませんので、他の会社のものを利用するかもしれません。

先日、ブログでもご紹介したのですが、受験生も使いようによっては、ブログもかなり役に立ちます。それを応用させて、さらに、横のつながりも作ろうという計画。

しかし、こちらは、参加を任意とします。なにか、ご意見があれば、よろしくお願いします。


◇◇◇

※2回目の奨学生募集について

皆さんは、「集団力」というのをお聞きになったことはあるでしょうか?

学生時代、私は空手をやっていたのですが、稽古は大変、きつかったです。特に、夏の合宿なんか、夏が来ると、憂鬱になったもの…。

しかし、なんとか参加し、がんばれたのは、仲間の存在、すなわち、集団力のおかげだと思っています。「あ〜もう、ダメだ…」と思っても、横を見れば、先輩や後輩は、がんばっています。そうしたら、「自分も、あとちょっと、がんばろう」となるんです。


◇◇◇

受験生も同じです。和田秀樹さんの著作で、なぜ灘高が東大に強いのか、書かれた箇所があって、「みんなで受けるから」とありました。これは、医学部受験でも同じでしょう。

受験が厳しいほど、仲間の存在も大きいのです。

そういった理由から、奨学生も10人から15人(最大20人)の受験学年がいると、活性化すると考えているのですが…。


◇◇◇

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○記事後記○

奨学生にも無事、テキストの発送が終わりました。メンバーには後ほど、今後の流れをお伝えします。

近日中に、2回目の募集も考えていますので、対象に当てはまる方はお待ちください。


◇◇◇

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2008年07月18日

医学部合格マップ


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◇◇◇

先月、上旬に開始した新企画の続報です。


近況のご報告

奨学生とは、メールのやり取りで、大体の志望校や日常の学習状況は把握。こうしたらいいかな、と思うところは、そのようにアドバイスし、軌道に乗っています。

で、ようやく、下記のテキスト『医学部合格マップ』が完成。試作品の冊子を代行サービスに頼んだので、その出来栄えを確認後、奨学生にも送付→夏の計画、とステップを進める予定です。


○前回、ここ↑まで、ご報告しました○

一昨日、上記の『医学部合格マップ』のサンプルが届き、読んでみました。すると、数箇所気になることがあり、今、急いで修正しています。今日中に直せば、この週末にも、奨学生の方にテキストが到着するのですが…。


◇◇◇

(奨学生募集記事からの抜粋)

奨学生への応援内容は、最近、まとめた『医学部合格マップ』(※)の配布。年に何回か医学部生によるメール相談、随時、私のメールによるフォローetc.

また、防衛医を志望する受験生には、「防衛医科大学校対策講座」も進呈いたします。これは、防衛医合格者による講座であり、実際、私の生徒から正規合格者を輩出した講座をモデルに開発。昨年もこの講座の受講者から、正規合格者を出しています。

※『医学部合格マップ』…「不安解消講座」受講者の「もっと、医学部生から話を聞きたい」という要望に応え、東大・京大・名大の医学部生10人以上から、国公立医学部合格に必要な話を聞き、まとめたもの。


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○記事後記○

下記は、サンプル冊子【A4、183頁】の写真です。どうでしょう?

サンプル




2008年07月15日

ブログの活用法


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受験における「仲間の存在」について、考察してみましょう。


◇◇◇

なかなかどうして、同じ目標に向かって切磋琢磨し合える仲間がいると、ひとりよりもがんばれることがあります。

以前、ご紹介した生徒も「成功の鍵」として挙げていました。

では、いない場合どうすればいいの?


◇◇◇

ブログなんて、どうでしょうか?

工夫次第で、いくらでも仲間を見つけることは可能です。例えば、私は気になったブログにはコメントを入れるように心がけています。っで、ブログ内でコメントに対し返事をくれる場合、たまに、遊びに行きます。さらに、私のブログにもコメントをくれた方にはリンクをお願いし、度々遊びに行く。

もちろん、ブログがなくても、たまにコメントを書いてみて、様子を伺い、気が合いそうだったら、コメントをたまにでも入れてみる。


◇◇◇

これだけでも、何もないよりはいいと思いますよ。


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○記事後記○

以前、ご紹介した『16倍速勉強法』本山勝寛・著(光文社)の97頁以降にも「頭がよくなるブログの活用法」という箇所があり、私もブログを書く際、意識するようにしています。

彼は、公立中、公立高校から、アルバイトをやりながら、塾や予備校に通わず(通えず)、現役で東大理気帽膤福癖从甲唯毅安罎ら独学1年で現役合格)。東大卒業後、留学予備校にも英会話学校にも通わず、ハーバード大学院にも合格。

特に、独学の受験生には、彼の勉強に対する思考法は、参考になるところも大きいのではないでしょうか?





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2008年07月14日

医学部の定員「400人増」


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先週、金曜の新聞記事からの抜粋です。

◇◇◇

医学部の定員「当面400人増を」

「舛添厚生労働大臣は10日、全国の大学の医学部定員について、来年度から当面の間、年間400人増やすように文部科学省などと協議する考えを明らかにした。・・・

医学部定員は、07年に110人、08年に285人増やされたが、緊急対策だった。・・・

政府が出した『骨太の方針08』では、現行の約7800人から過去最大の8300人程度まで増やすことが盛り込まれている。・・・」

(7月11日(金曜)「朝日新聞」朝刊7面より)


◇◇◇

受験生の場合には、それほど気にせず、ただ、志望校のHPはマメにチェックし、動向を把握しておくのがいいでしょう。


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○記事後記○

人数枠が広がれば、あと1点あれば受かったのにという受験生が救われることになります。ということで、努力が報われる可能性も「大」ということ。この夏は、ぜひ、がんばっていきましょう!

今年は、チャンス到来です!!


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